東京出身の舞台役者 大塚寛貴 は、寺山修司原作『観客席』(紀伊国屋サザンシアター)で舞台デビュー。その後、数々の舞台に出演後2002年に渡米。
  活動の拠点をNYに移し、活躍の場をTVや映画にも広げる。映画"Lost in Translation""NIKE Soccer Film"や日本のTV”ザ!世界仰天ニュース“に出演。2007年には、初のワンマンコメディーショー"UNIQUE"NYの各メディアにて高く評価される。他にも"1190 Underdog"(Strawberry One-Act Festival)に主演し、”ものがたりの物語“(Theater Arts Japan)、映画『オーレリア はなさないで』にも出演し精力的に活動している。


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